プロフィール

鏡月凰仙プロフィール

鑑定士名 鏡月 凰仙(かがみづき おうせん)
生年月日 1977年1月
星座&血液型 水瓶座のO型
出身地 山形県
ブログ http://blog.ousenkagamizuki.com/
Facebook https://www.facebook.com/ousen.kagamizuki
Google+ https://plus.google.com/104278400289285880365/posts
自覚している性格
  • 自由を愛する好奇心旺盛な求道者
  • 典型的なインディゴチルドレン
  • マニアックな上に凝り性(デ○ゴ○ティーニ的なものが大好物)
  • 考えながら喋るタイプ
  • 「変わってる」って最高の褒め言葉だよね(笑)
  • 行く先々でネタとしか思えない出来事に遭遇する可能性が極めて高い
  • 胡散臭い人や性悪な人を瞬時に見分けるセンサー付き
  • 愛読書は『ムー』
  • VOW的なものをこよなく愛する
趣味
  • フラワーアレンジメント
  • ガーデニング
  • インテリア&DIY
  • 旅行(祐気取り)
  • 温泉巡り
  • パワースポット巡り
  • 1日1美輪さま(笑)
  • 芸術や音楽など、美しいものに触れること
  • パソコンやモバイル機器を好奇心の赴くままに使い倒すこと
  • 休憩がてら、数独と詰将棋を毎日10分ずつ解くこと
  • 原稿執筆のネタ探しに、いろんなお店を回ること

占い歴について

幼少時より霊感が強く、6歳のときに、初めての幽体離脱&摩訶不思議な霊的体験をする。
その日を境に、年々霊感が鋭くなり、霊視のみならず、「いつどんな死に方で亡くなるか」など、未来予知までも出来るようになってしまう。
その後も、「6」の倍数の年齢が訪れる度に、自らの意思とは関係なく、占いの世界に容赦なく引きこまれて行く。

占いの勉強を始めたのは12歳のとき。
霊視や予知夢で視えてしまったことについて、「どうしてそうなるんだろう?」と疑問に思ったのがきっかけ。
18歳のとき、大学進学のため上京してからは、様々な占術に触れ、 姓名判断や西洋占星術をはじめ、四柱推命、算命学、紫微斗数、九星気学、奇門遁甲、 タロット、易、ルーンストーン、家相、人相、風水(八字派、八宅派、玄空飛星派)など、 あたかも乾いたスポンジが水を吸うかの如く、手当たり次第に学ぶ。
24歳の頃から、それまで友人や知人を中心を占っていたのが、徐々に「紹介」という形で人を占い始める。

30歳で山形へ帰郷。
まだまだ本格的にプロとして一本で活動する気はなかったものの、せっかくの知識を活かせれば…と思い、 自身のブログ上で、占いや風水、開運に関するネタを書くようになる。
当初は「話のネタ」程度だったが、思いの外好評を得てしまい、その後、開運ネタに特化したサイト、 『超!開運論 現品限り(現在は閉鎖)』を立ち上げる。
その前進のブログも含めて、トータル6年半、ブログという媒体で開運ネタを提供し続けた。

人の人生の表と裏、霊的な背景を見続けてきたこともあり、幼い頃から、 「副業としてやる分にはまだしも、本業で占い師は絶対にやりたくない! 出来れば、他の仕事で身を立てたい!!」と願い続け、ひたすら努力をしてきたが、 徹底的に邪魔され、潰され、挫折し続ける。
そんな状況とは裏腹に、占いに関することについては、 自分の意思に反して異常にスムーズに進むギャップに悩み苦しみ、 「全く望んでいない能力のせいで、どうして自分はこんなに苦労しなければならないのか」と、 自殺未遂に走ったことも数多くある。
神仏より占い師として望まれていることは分かってはいたが、 いざ占い師一本でやろうと思っても、イマイチ勇気が出ない、一歩を踏み出せない日々が、20年以上も続いていた。

しかし、33歳のとき、ついに鉄槌が下り、自分の宿命を受け入れる覚悟を固め、徐々に準備をし始める。
そして、36歳になった2013年にようやく一般に鑑定の間口を広げ、現在に至る。